- センサーが検知 → SS1000が作動。
- カメラ映像を撮影する。
- 同時にスピーカーから次の警報音声を発報させて威嚇する。「警戒警備中です!速やかに出て下さい!」
- 登録済みのメールアドレスに通報する。
- 携帯電話機またはパソコンでカメラの映像を確認。
- 必要に応じて携帯電話機やパソコンからの操作で警告音声を連続して発報させて更に威嚇する。
- 新規撮影して現場の様子をリアルタイムに確認する。
- 不審者が確認されたら警察へ通報する。
- JNSみえ像サーバー内に保存されたカメラ映像を証拠として提出する。
(注1) 音声入回転灯を利用することで威嚇効果を高めることができます
(注2) インターネット環境は有線タイプ(ADSL,Bフレッツ光回線等を利用)と無線タイプ(Mobileカードを利用)があります
